上/下方向 可倒

上/下方向 可倒
転倒による上/下方向からの衝撃を、クラッシュポイントを押しつぶしながら上/下側へ可動して吸収。レバー破損を最小限にとどめる。

前方向 可倒

前方向 可倒
転倒時の衝撃を前方へ可動して吸収。
スプリング内蔵の自動レバー復帰システムを採用。

CNCマシニング加工

CNCマシニング加工
軽量化と優れた操作性を実現するため、高精度CNCマシンで360°全面切削加工を施す。

アジャストノブ

アジャストノブ
純正レバーに比べて、さらに細かいレバー位置調整(約20段階)が可能。

【ご注意】レバー位置調整をする際、レバーをグリップに近づけすぎると、クラッチスイッチが反応しなくなる恐れがありますのでご注意ください。